標準的な寒さの12月は室内も暖かく

12月3週の土曜日は朝からけっこう寒い、前日の午後に季節風が吹いていたので冬らしい気温になったようです。
天気予報の気温は13℃になっていたけれど、この日の体感温度からすると10℃以内だと思える。

冬暖房を使う目安は10℃前後だと言うけれど、これくらいの気温で重ね着してもヒーターオフにできるのはぎりぎりの感覚だと思う。
数日前に室温をチェックした時に10℃ちょうど、この状態でヒーターは低め設定くらいは必要と感じました。

予報としては13℃という土曜日は、室温をチェックした時よりも寒い感覚、この場合窓の結露とか、ヒーターをどれくらい省エネにできるかで気温を考えます。
結露の量は窓や玄関先のドア、洗濯機のところの小窓を見るとやや多いのが土曜日、ヒーターも朝から使用しているので10℃以内だろうな。

今年の12月は標準的な冬時期、寒いなと感じる気温は1月冬レベルの様にも感じられて、ホットコーヒーも午前中、午後で飲む量が多いです。
こういった季節の状態を見ながら室内の冬準備は数日前、低めの気温が少しでも緩和できるようにとアルミシートを2枚使用。

炬燵用のシートですが洋風の住宅様式なので、ラグの内側に使用、フローリング住宅の冬対策の一つです。乳首の黒ずみから解放されて思わずニンマリ!ビローザの効果を大検証!